相馬大ののっとムフフな日記


2011年02月01日 (Tue)
 ■カレー屋大混乱
職場近くのカレー屋がなかなかうまいので、よくいくのだけれど、
今日は店内が大混乱。
いつもに比べて特別客が多いわけでもなさそうだったのに何でだろう。

店に着くと既に店の外で6人待ち。
意外とすぐに入れそうだったので、それを待って店内へ。
皆で注文する。
5分後にドリンク到着。
・・・10分待ってもカレーが来ない。
15分後、ようやくカレーが。
しかし・・・カレー2つ付のセットを頼んだ人のカレーが1つしかない・・・
なんとなんと・・・。
店員に言うと、間違えました、これはサービスです、とのこと。
しかしカレー2つがこない。
皆食べ終わる頃になってもこない。
注文から30分後くらいにようやく・・・。
どうしてこんなことに・・・

良く行くカレー屋だけど、たまに遅いことはあれど、
ここまで大混乱なのは初めて・・・。
いつもホールを回している女性の店員さんがいなかったからか・・・。
しかし狭い厨房に4人ではいってワタワタしている様子は、
ちょっとかわいい(笑)

No.2

2011年02月02日 (Wed)
 ■オーメダル激戦杉ワロタ
だんだんとオーメダルが手に入りやすくなってきていて、
とりあえず、劇中登場で使用済みのコアメダルはウナギ以外はGET。
昨日発売のテレマガでパンダメダルがついていたので、
そんなに激戦にはならないだろうけど、職場近くの本屋で予約。
昨日は忙しかったので、今日のランチ帰りに本屋で受け取り。

受け取りに行ったら店員さんに、
『取り置きしておいてよかったですね、昨日の午前中で売り切れでしたよ』
とのこと・・・。
なんとなんと・・・。

前回のロボDVD、前々回の戦隊DVDの時は余裕だったのに、
(そのときもココの本屋で購入)
オーメダルがつくだけでこんなになってしまうとは・・・。

しかし早速オークションで2倍位の値段で取引されていると、
なんだかホントに悲しくなってくるなぁ・・・。

いい年して買ってる大人の自分もアレだけど、買占め転売とか・・・

まさか、おもちゃのこんな争奪戦に自分が参加することになろうとは・・・。
基本的には劇中コアメダルがそろえばいいから、
ひとまず確保したシャチ・ウナギ・タコで一段落?
音声ネタバレに来ているコンボは劇中登場なんかな?

劇中メダルは一通りほしいなぁ・・・。

No.1

2011年02月02日 (Wed)
 ■会社カラ
今日は昼に駄菓子屋に連れて行きがてら、女性とランチ。
普段あまり一緒に出かけることのないSさん、Iさん、Kさんとご飯。
ハーレム状態!
しかし雰囲気がまさに、のっとムフフすぎてこの日記『のっとムフフな日記』にぴったり。なぜだ・・・。

駄菓子屋のメインの目的にはSさんが欲しがっていた嵐のカード。
しかし、売り切れ。
なんだよー補充してないのかよー…と思ったら、実は大人気で入れても入れても嵐とAKBはすぐ売れるらしい。
問屋もてんてこ舞いだとか・・・。
すげぇなぁ・・・。
年間チャート10位まで2グループで独占はまじで伊達じゃない・・・。

夜は職場のメンバーでカラオケ。
Iさんが今日は歌謡曲カラオケで!といっていたのに、本人が仕事忙しくてこれなくなってしもうた・・・。残念・・・。
みんなでカラオケ後に上長と合流して飲み。
終電でちゃんと帰る偉い人たち。
そして、次回はひげガールらしい・・・。値段が怖い・・・。

No.8

2011年02月03日 (Thu)
 ■節分
節分で豆まき。
豆をばら撒くと掃除が大変なので、
サランラップに包んだ豆をほおることで、豆まきに。

ということで、玄関に向かってサランラップに包んだ豆を投げたら、
新聞受けの下の牛乳受けにホールインワン。
うちのかみさん大爆笑。
自分もそこに入れるのにチャンレンジ。
3回目で見事インして豆まき終了。

なんだか別の行事に変わってしまった・・・。


今年も福多きよい年でありますように。

No.3

2011年02月04日 (Fri)
 ■送別会
長いこと一緒のチームでやってきたKさんが、1月いっぱいで退社。
ということで、今日は仲間内送別会。

しかし、いろいろな新しいアイディアを形にしたりするときに、
いろいろと無茶な相談をできた年の近いエンジニアの人がやめてしまって
非常に残念だなぁ・・・。

これからタイに自分探しの旅に行くとのことだから、
帰ってきたら土産話を聞きたいものです。
あと、帰ってきたら日暮里、ザクロ飲みで。

No.4

2011年02月05日 (Sat)
 ■本:『千里眼 背徳のシンデレラ(上)』
いやー、正直、次のブラッドタイプが読みたいから早く消化しないとなー、位で読み始めた。
が、期待していた以上にこれはおもしろい!

盛りだくさん過ぎてあらすじすら書けない。
日本沈没、紅白の結果を当てる紅白神社、主人公岬美由紀の師友里佐知子の娘鬼芭阿諛子、そして友里佐知子の日記。盛りだくさん過ぎる物語が多数配置される上巻。下巻でちゃんと収束されるのか!(笑)

過去の千里眼シリーズで登場した敵役達のバックヤードとも呼べる部分を描いているけど、過去キャラクター達が魅力的で続きが気になる!
友里佐知子の手記を読み進めるという形で、その過去の物語が展開されていくのだから、本作の主人公はむしろ岬美由紀ではなく、友里佐知子!
過去の色々な事件の裏側では友里や、メフィストコンサルティングがこんな形でかかわっていた…と、作者が好き勝手書いているんだけど、もうね、メフィストも友里も好きだから、それで全然オッケー許す!
(しかし実際の事件の関係者とか怒らないのかなぁw)
実際の事件に絡めることで、リアリティを持つというよりも、存在が強大になってくる感じ。

メフィストコンサルティングの訓練所とかも面白い。毎回リアリティがあるように見せるところと、映画のような荒唐無稽っぽく見せるところがあるけれど、今回のメフィスト訓練所は後者。超天才達があつまる謎の無人島でメフィストのエリート達が幹部になるために訓練を行うとか、ワクワクする!

今までのシリーズに登場しているマリオン・ダビデ・友里の過去が面白くて、現代の話がどうでも良くなってくるのがアレか。天上天下のようだ・・・。
下巻に向かってどうつながっていくのか楽しみ!

No.17

2011年02月05日 (Sat)
 ■ライブ TheChallenge
ツイッターで集まった仲間で作ったバンドという『The Challenge』のライブへ。
下北に来るの久しぶりだなぁ・・・。
よくここで東方力丸さんを見たこととか思い出しながら、
下北のライブハウスガレージへ。

The Challenge 面白かった!
MCがしゃべりまくりで非常に面白くて、
僕の隣にいた前のバンドのファンの女の子とか常に超笑ってた。
一見コミックバンドっぽいトークをしている割に、
なかなかストレートなメッセージのいい曲を歌っていて、
ついついCDも購入。
買ったのは『ライブハウス』『お願いミュージック』
一曲目に演奏していた「この先の先の先の先の先に何があるのか〜」って曲(曲名失念)
『ウェディングソング』『お元気ですか』とかも音源化されないかなぁ。

楽しいライブだったので、またライブあったら行きたいなぁ。
つーか、この人らホントに音楽好きなんだなぁ。


youtube
The Challenge

No.5

2011年02月07日 (Mon)
 ■映画の感想遅遅として進まず…
今年も一ヶ月以上終わり、10本ちょい映画を見たのに、感想かけず・・・。
う〜ん・・・感想は跡で書くとして、とりあえずに日記に何見たかと、
一行感想くらい書いておいたほうが後でよいかなぁ・・・。

映画・ライブ・演劇など色々見ているのに、なかなか感想がかけないともったいない。
意外と後で観返すと映画の内容というより、そのとき思っていたことがちょっと思い出せていいんだけれどなぁ・・・。


映画の感想の部分が開いちゃうから、去年の10月くらいから日記の土日があいていることが多い・・・。
困ったものだなぁ・・・。

No.10

2011年02月08日 (Tue)
 ■ぼやぼやしてると後ろからばっさりだ!
今も世ん中 荒れ放題!
ぼやぼやしてっと後ろからばっさりだ!
どっちもどっちも!どっちもどっちも!

でれでで でれでで ででっで〜

後ろからばっさりですよ!
雪がチラホラふっているなかPSP(ギレンの野望がぜんぜん終わらん)をやりながら歩いていたら、後ろから走ってくる足音が。
こんな雪の日にまでロードワークかぁ、お疲れさんです、と思っていたら抜かされ際に後ろ肩にパンチを食らう!

!?

なんだ!?
と思ったら、そのまま走り去る不審人物。
勢いを緩めずに直進し、今度はすれ違う自転車に乗ったおじさんにパンチ!
おじさん転倒、傘折れる
おじさん起き上がり、自転車を反転し追いかける!
『おい!こら!まてーー!!』

その男走りながら奇声『オォォオオオォォォー!』


な・・・なんだんだ・・・
祭りに加わりたかったけど、雪でそんな元気が出なかった・・・。
しかしおじさんお気の毒だ・・・。

No.9

2011年02月09日 (Wed)
 ■上映会:『ツォツィ』
職場上映会。

今回は相馬リクエストが採用されてツォツィ。
南アフリカの貧困地域に住む少年ギャングのツォツィ。暴力にまみれて生活する彼が、ある日盗んだ車の中から赤ん坊を見つける・・・という感じの社会派ドラマ。
監督は南アフリカ出身のギャヴィンフッド。後のX-MENのスピンオフ、ウルヴァリンを撮影することになる監督。

昔映画館で見たときには結構衝撃だったけど、ゆっくり落ち着いてみると、やっぱり90分はだいぶ短いな。
キャラクターの描写が物足りないと思えるところも多く、もっともっと深くこのキャラクターを描いて欲しいところ。冒頭の暴力シーンとか、もっともっとバイオレンスな印象だったんだけどなぁ。自分が若かったか。

でもそれでも成り立つのがBGMが非常に効果的。
怒りがフツフツと湧き上がるさまをセリフなしなのにドキドキしながら感じられるのは音の効果がでかかったなぁ。

そしてやはり一番ラストの盛り上げが来る。
きっとあのラストの盛り上がりがあるから満足度が高いんだよなぁ。
とは言えども、かなり想像力を働かせて観ないとわりとあっという間に終わってしまって、どこでどう変化したのか気づきにくい作品。
でもやっぱり好きな作品。もっと世相だったり、アパルトヘイトについて知った上で、見ないと本当に言わんとすることは、映画だけでわからないんだろうなぁ。原作もちょっと読みたい。

みんなが進んで映画館に見に行くような作品ではないなぁ。
変り種作品なのでおすすめできてよかった。

No.14

2011年02月10日 (Thu)
 ■ゲーム一時休業の時が来たか・・・?
ギレンの野望、ジオン編クリア!
う〜ん…長い!
連邦編、ジオン編クリアだけで2ヶ月くらいやってんじゃないのか?
まだ飽きてはいないのだけれど、通勤時間にDVDも観ず、本も読まず、絵も描かずにゲームをやり続けているのはいかがなものか!
そろそろ、一回卒業して別のことをやったほうがよいかもだ・・・。
ちょっとやりすぎたなぁ・・・まじで・・・。

映画見るか、アニメでも見るか、絵を描くか、それともたまった本を読むか・・・。
東野圭吾の白夜行、松岡圭祐のブラッドタイプ他、桐野夏生も結構買ってしまったし、実家から持ってきた我孫子武丸も読み返したい・・・。
悩ましい・・・。

No.11

2011年02月11日 (Fri)
 ■本:『千里眼 背徳のシンデレラ(下)』
下巻。
上巻以上に実在の事件をフィクション人物がかき回しててわろた。
そしてそうやって実際の事件をかき回したことすらオチにしてしまうこの作者やっぱりすげぇな。

上巻に続き友里佐知子がダークサイドに落ちていくまでを、手記を読むという形で描き続ける。
今回は友里佐知子とメフィストコンサルティングの関係が変化していき、最終的に千里眼の第一巻にまでつながっていく。おもしれー!
3億円事件、よど号事件とかいいのか!?(笑)
3億円事件は非常に色々なフィクションで裏側を描いているので、なんとなく概要とかもわかったけれど、よど号事件って実は余り知らなかったので、今回コレを読んでから事件調べたけど、結構すごい事件だなぁ・・・。終わった事件として概要だけ追うと、不謹慎ではあるけれど、かなりスリリングで物語のような話だ。興味深い。

今回のもエンタメ映画的な、小説を読んでいる人が泣ける場所を用意してやるのも忘れず、ライバル鬼芭阿諛子(きばあゆこ 読めないよw)と岬美由紀のラストは泣かされそうになる。流石。
そして荒唐無稽なエンタメ映画風の今作は未来兵器的な武器だったり、北朝鮮の軍事行動準備だったりが派手で楽しい!
しかしこんなに友里佐知子にフォーカスあてた作品書いたのにもうでてこないのは残念!復活しないかなぁ〜!少年漫画的展開だと今後の話で復活した鬼芭阿諛子が味方になって出てくるとか(笑)
そう考えると、小学館版千里眼シリーズがこの作品で終わりってなんかもったいないよなぁ〜。

全然関係ないけど、非常に漫画的・アニメ的だから漫画化・アニメ化などしてほしい。
原作松岡圭祐、漫画北条司で漫画化してほしいわ、千里眼シリーズ。

No.19

2011年02月13日 (Sun)
 ■演劇:『マンマミーア(劇団四季)』
劇団四季のマンマミーア鑑賞。
前回見たのは7年前!?

やっぱりこのミュージカルは楽しい。
楽しさで言うと、観てきたミュージカルの中でもTOPレベルの楽しさ!

今回はドナ役が樋口麻美。
昔聴いた保坂千寿のドナがものすごく良かったけれど、今回のドナも良かった。かっこいい感じ。
思い出補正もあるせいか、やはりドナは昔のほうが良かったなぁ。

今回のソフィは谷口あかり。
歌唱力等の点で、四季ファンからはイマイチ不評らしいんだけど、非常に可愛らしい雰囲気でイメージ的にはかなり良かった。

以前舞台で四季版を一度観て、その後も映画版マンマミーアを何度か観ているせいか、はじめてみたときの衝撃程の衝撃ではなく、ある程度落ち着いての観劇。
舞台でミュージカルを見るのも久しぶりだったので歌が体にしみこんでくる感じが心地よかった。

家についてから色々調べてたら、今回のドナ役は前回(7年前)のソフィー役らしい。最年少ドナだとか。なるほどー。
あとは、衝撃度が薄れたのは前回はオーケストラ演奏だったのが、今回はカラオケになっているらしいので、そのあたりもあるっぽい。
昔のマンマミーア、もう一回見たいなぁ。映像とかもないから見ることはかなわないんだけど・・・(笑)

女性は結構泣けるというけれど、やっぱり自分は泣けるというよりも楽しいほうが先行してあんまり泣くという感じじゃないんだよなぁ。女性と男性の差?子供が出来たら変わるのかなぁ?

しかしカーテンコールでペンライト振るのは驚いた。
もちろん全員で振るわけではないけれど、結構振っている人がいた。
事前情報を仕入れていったから、ちゃんと振りました、水樹先生ペンライト

No.20

2011年02月14日 (Mon)
 ■チョコレート屋の陰謀は功を奏した
ということで、バレンタイン。
デコメなどのコンテンツをやっていると、
いやでも目にするけど、うちのチームの女子達は気まぐれすぎて毎年持ってきたり持ってこなかったりバラバラだけど、今年はYさんとFさんからいただきました。多謝。

今日の会社の朝の一曲はバレンタインデーキス。
国生さゆり版じゃなくて、今のなんとかタイ?のやつ。
国生さゆり版流せばよかったのに・・・不満ぶーぶー。

もらっておいてなんだけど、やっぱり会社でのバレンタインはきついよなぁ…というのをこの前小町見てて思った。

発言小町
義理チョコ習慣を完全廃止して欲しい!
なんつーか、これはひどい。
毎年3万円の出費とか・・・。
もし男の人が全員返してきて、さらに3倍返しとかだったとしても結局現金バックじゃなくて、物で返ってくるから出費の補填にはならないし、男の人も返してこない人がいっぱいって・・・ひどい話だ(笑

まぁ、なんつーか、そもそもバレンタインってなんだっけ?

ちなみに4/14はブラックデー、5/14はカレーデーだっけ?
そういう商業主義的ではないお祭り的なところは韓国好き。
バレンタインデーも、チョコレート売れます!じゃなくて、女性が告白しやすいイベントって言う意味ではいいイベントだと思うのだけれども、義理チョコとかがやっぱりややこしくするよなぁ・・・(汗


ちゃんとかみさんからもいただきました。
4年間ありがとうございました。今年もよろしくお願いします。

No.7

2011年02月15日 (Tue)
 ■水樹奈々話
水樹奈々スレより転載。
ワロタ

528 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/02/14(月) 20:46:34 ID:qykgEgkM0
今日学校の同学年の奴(はなしたことない)にきゅうに話しかけられたんだ


「君って奈々さんのファンなの?」

唐突にきかれた

俺はそんなに有名なのかとなんか笑えてきた

そしてこう返してやった

「そうだよ。結構昔から好きなんだよー。きみはいつから好きだったの」

彼はこう返してきた

「どうしてもこたえるならば、君に呼ばれる度、自分の名前が好きになっていった。そんなところです。」


こ、こいつ……


本物だ!!

と思いましたというお話

No.6

▼てつお 
ワロタwww
..02/15(Tue)  (12)

▼そーま 
ニッチ過ぎるギャグがいいんだよ、これw
..02/17(Thu)  (13)

2011年02月16日 (Wed)
 ■健康診断
健康診断。
毎年腎臓が引っかかっているので、それはもうあきらめ。

毎回採血するときには倒れないように、寝て血を抜いてもらうのだけれど、自分以外に寝て抜いてもらっている人を見たことがない。
が!今回初めて自分以外に寝て採決してもらっている人が!
ナカーマ!

結構タッパのあるがっちりした兄さんだったので、やっぱり体格とかそういうんじゃないんだなぁ、と安心。
イヤー仲間ができてよかった。


あと、思ったより視力下がってなくてよかった。
今結構強く作ってるからさらに下がったらきついなぁ・・・。

No.15

2011年02月17日 (Thu)
 ■昼飯抜き
張り付きの作業があったためお昼ご飯抜き…。
おなかがすいた・・・が、すきすぎておなかちょっとすいた状態。
飢餓状態でご飯を食べるのはあまり良くないんだっけ?太る?
ただいま肉体改造中で体重増やす年間なので、気にしない。

本日の晩御飯は、味噌チゲ。
チゲっていうとなぜかキムチチゲを思い浮かべてしまうけど、
別にチゲは鍋ってことだからキムチなワケでも辛いわけでもない。
ちなみにチゲ鍋は鍋鍋・・・。

No.16

2011年02月18日 (Fri)
 ■職場ー(しょくバー)
職場で毎週金曜日に、バーを開くとのことで、
今日はその第一回目なので行ってきた。
地下のスペースを使って飲み会です。

タダノミタダメシわーわー!

普段なかなかかかわりのないチームのメンバーと一緒に飲んだり結構楽しく過ごすことができてよかったよかった。
タバコを吸わない自分はなかなか他のチームの人と気軽話す機会も少ないのでこういう機会がいっぱいあるといいなぁ。

今日の話メモ
・結婚しました
・銀行は信用するな!
・でも父親は銀行員
・結婚パーティのメールの送信漏れは愛があふれ過ぎてるから
・バレンタインに女性と二人で・・・?(妻子持ち)
・記憶にございません

No.22

2011年02月20日 (Sun)
 ■映画:『May'n THE MOVIE』
ステージはバツグン!
パワーのある歌唱とパフォーマンスに、菅野よう子の楽曲が超マッチで、ゾクゾクくるようなステージに見入ってしまう。
菅野よう子の楽曲はステージで聴くとホントに絶妙なんだろうなぁ。前奏間奏も非常に聞かせる感じでかなりいい。ステージパフォーマンスに器用さはないけれど、歌のパワフルさと、作曲編曲の妙で鑑賞テンションはかなりあがる。


実はMay'nファンではないので、知らない楽曲で盛り上がれるかなぁ・・・と不安だったのだけれど、ほとんど知っている曲だったので一安心。ほぼマクロスFの楽曲に、インシテミルの主題歌、それと本人作詞作曲のツアー表題曲。
好きな楽曲『ノーザンクロス』が序盤に来て盛り上がったなぁ。ノーザンクロスは『宿命に磔られた』のところで、十字架をきる振りがすげー素敵でライブ映像に惚れたんだけど、そこに3D演出入れてておぉぉお!!!ってなった!
『ユニバーサルバニー』はCDよりももっとわざとらしく歌い分けしてて面白かったなぁ。ウサギのホワイトとウサギのブラックを落語の一人二役みたいに演じ分ける感じで、ライブ!ってパフォーマンス。


と、ライブ映像は良かったのだけれど、問題は構成。
この映画は純粋なライブ映画ではなく、ツアーと、そして表題曲であるPHONIC NATIONができるまでのドキュメンタリーにライブの映像がさしはさまれるというもの。相当なファン以外にこの方法はちょっといただけない。正直に言うとテレビの特番のような印象。
たしかに作詞作曲をしているPHONIC NATIONにこめる想いやそれが出来る過程はアーティストとして見せたいものなのだろうけど、2500円を払う3D映画というエンタメにそれはいかがなものか、と思ってしまう。実際にライブ映像以外の記録映画の部分は3Dではなく2Dで表現されていたし、ずっと追いかけてきた人以外にはこのメッセージも良くあるありふれたものにしか映らないんじゃないかと思う。またステージで一曲歌い終わっていい感じでテンションがあがっている中、ステージをぶっちぎって日記のナレーションというのも、テンションの維持が出来なくて一旦リズムがとまってしまう。
さらに個人的な感想なのだけれど、菅野よう子の楽曲が非常に良いため、自身の作詞作曲曲よりも菅野よう子の楽曲のほうがステージ栄えしちゃう・・・コレは残念。
一番最後の楽曲に繋げるという演出意図は理解できるけど、盛り上がる演出になっていないのが非常に残念。記録映画的にするならもっともっと苦悩と苦難、それを乗り越えるもっとわかりやすいきっかけっていうのを上手に見せてほしいところ。
元も子もない話をしちゃうと、アーティストとして伝えたいことは、作るまでの過程とかじゃなくて出来たもの単体で伝えられるのが本当は望ましいんだけどなぁ。それは一本の映画ってコトじゃなくて、一曲の楽曲って意味で。


歌とステージはバツグンに良かったのに、演出方法がもう一歩だったので、総合的に見ると先日観た浜崎あゆみのライブのほうがエンタメ映画としては数段上だったかなぁ。
本当に歌とステージはいいのになぁ。
正直これで2500円は高い(鑑賞券で見たけど、一般的に)ので、2Dでもいいから1800円で!浜崎に比べると箱も小さいので、劇場の恩恵やら3Dの恩恵もそこまででもないんだわさ。

No.18

2011年02月21日 (Mon)
 ■大山カラオケ
カラオケ

マクロスF
ライダー
戦隊
K-POP


韓国のポップスK-POPは、日本でも売ろうとしているため、日本語歌詞のものがかなり出ているけれども、圧倒的にハングルの方がよく聞こえる。
まぁ、当然なんだけど、そうまでして日本に迎合しなくてもいいんじゃないか・・・
東方神起とか、SUPER JUNIORとか。

ゴーカイジャーのおかげで戦隊熱も高い!
番組冒頭の全戦隊大集合の画は胸が熱くなる!
ただ昔の戦隊の登場とか子供が楽しめているか心配。
オトナが楽しめるのは勿論よいことだけれども、子供以上に大人が楽しいヒーロー物とか、ちょっと残念な感じなので、子供が楽しくてその上オトナも楽しい戦隊物を期待!

No.23

2011年02月22日 (Tue)
 ■コレって冷めポイントなのか!!
引いた瞬間、冷めた瞬間スレのレスなんだが、
これって冷めたポイントなのか!
そんな女とは元々つきあわねー!つきあえねー!
----------------------------------
44 :おさかなくわえた名無しさん:2007/10/21(日) 19:56:21 ID:Tw9EY+XH
初デート映画を観に行く約束で、待ち合わせして、映画館に向かおうって時に
まだチケット買ってないと言われ、映画館で買えばいいのに?
って思ったら金券ショップへ向かって割引の招待券を買った人がいた。

51 :おさかなくわえた名無しさん:2007/10/21(日) 22:03:51 ID:OsiNEtwD
>>44
それはウチのニョーボとの初デートだwww

金券ショップに生まれて初めて連れて行かれた。
キリギリス型の俺にとってまったく別世界の住人で
ものすごくしっかりした女の子だなーと思って感心した&惚れた。
----------------------------------
だって、映画を年に100本観るとしても、
1800円で観るのと、1300円で観るのじゃ
1年当たり50000円の差!
これってでかいじゃん!

逆に、こういう女の子の方がいたらそれは好印象。

いまやうちのかみさんと如何に安く見れるかを色々考えながらはしごを組む始末・・・。
金曜はUCとCLが1000円で、25日はWMが1000円で・・・
UCは会員価格で1800→1500円だけど、それじゃチョット高いとか、
前売りやレイトショーや会員デーや映画の日を組み合わせて安く安く。
1800円で観ざるを得ないときにポイント発動。
3Dは2000円級だから、こういうところで無料鑑賞チケット発動とか・・・。

しかし映画料金1000円以下位にならないかなぁ〜。
映画館で映画いっぱい見たいけど、今の価格は結構つらい・・・

No.25

2011年02月23日 (Wed)
 ■DVD:『おと な り』
感想未記入

最後まで恋愛が全然進まないのに、
終盤いきなり全てがご都合主義になって急速にくっついていくのが最高!
ニヤニヤしちゃうぜ!

No.26

2011年02月24日 (Thu)
 ■本:東野圭吾『白夜行』
分厚かった!重い!(笑)

先日、掘北&高良で映画化した白夜行を今更ながら原作本を読む。
東野圭吾の超どメジャー作品だったんだけれど、東野圭吾はBook○ffの100円文庫から手をつけていく方式なので、メジャー作品ほど後回しに・・・(笑)

誰からも好かれる、性格も容姿も能力も兼ね揃えた唐沢雪穂。唐沢雪穂の生涯・そして事件を周りで起こる事件を周りの人物にスポットを当てながら描く長編ミステリ。
もともとはそれぞれの人物からの視点で描いた連作とのこと。

先に映画版を見たため、映画版での物語の先入観を持ったまま読んでしまったが、これは映画版とはまったく別物。
映画版は唐沢雪穂と桐島亮司の二人をメインにその二人を追っていく刑事という形で描いていたけれども、原作は物語の中心となるのは周りの人物。唐沢雪穂や桐島亮司の周りの人物から見た視点によって描かれているので、作品としてはこの小説の映画化というにはあまりにアレンジがされていたことにビックリ。
基本的に本来の主人公である唐沢雪穂と桐島亮司を内面描く描写や、二人だけのシーンの描写がないのでこの二人の本当の動機や、二人が実際に結託していたか、というのは映画と別の印象を抱く人も多いはず。というかそういう余地が色々と残されている小説で、できれば映画よりも先に原作を読みたかった。映画では追っている刑事が証拠を見つけ断定するところまで描いているので、これでは大分違う。

東野圭吾作品自体10冊数冊くらいしか読んでないけど、今まで東野圭吾の描くミステリや犯罪物長編の漠然としたイメージは、普通の人に宿る狂気みたいなものを描くのが好きなのかぁ・・・という感じだったけれど、この作品では犯人であるとされている人物の動機や心情の直接描写が一切なく、周りの人からこう見えた・・・という語り口だけで進めているのが新鮮(といっても作品としては10年前のものだけれど・・・)。

殺人⇒犯人・トリック当てのような盛り上がりというところは薄く淡々としているけれど、読んでいるうちに内面が描かれていない主人公たちがだんだんとくっきりとしていくのは面白い。色々な人達から見た主人公達だから、人によって抱くイメージが違う。その色々なイメージを合わせて一人のキャラクターが作られていくというのはこの規模の小説だと余り読んだことがない。
映画ではほとんど描かれていなかったコンピュータ関連の犯罪話も面白かったなぁ。尺の都合か映画版からカットされたのが残念。

No.24

2011年02月26日 (Sat)
 ■センセ飲み
学生時代の先生と飲み。
もう5年ぶりくらいになるのか、というくらいあっていないけれど、
お互いノリも変わらずあまり久しぶりな気もしない。
久しぶりに会うとやはり昔話と、近況報告に花が咲くなぁ。

学生時代、反省やもっとやっておけばよかった、はいっぱいあるけど、
やっぱり友人や先生には会えてよかった。


しかし、当時僕らを教えていた先生よりも、
今の自分が年上になったことにはちょっとびっくり・・・。
う〜む。

あ、あとごちそうさまでした!

No.21

2011年02月28日 (Mon)
 ■オーメダルひどい・・・
オーメダル争奪戦が熾烈・・・
まさか3DS以上にほしい人がいるとは・・・

ヤマダ電機では3DSの発売日に、同日発売のオーメダルセット03の方が並んでいる人数が多いというおかしい事態になっていたらしい・・・これは一体どういうことなのか・・・(笑)

本当にとんでもないおもちゃに手を出してしまったなぁ・・・。
コンプリートとかは考えていないけれども、ちゃんと劇中メダルくらいは揃えたいなぁ・・・。

No.27